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    【2022年度版】東京渋谷区で一番おすすめのバーチャルオフィスは?

    実際にバーチャルオフィスを利用するユーザーが東京渋谷区で一番おすすめのバーチャルオフィスを紹介します。

    本記事は、渋谷区でバーチャルオフィスを探している個人事業主やフリーランスの方、また東京都内のビジネス街の一等地で法人登記できる住所を探している方におすすめの内容です。

    ホームページ上の月額料金を単に比較するだけではなく、サービスの質を揃えたうえで比較すると、どのバーチャルオフィスのコスパが良いのかが見えてきます。

    あなたがバーチャルオフィスを利用する目的に近い項目をぜひご覧ください!

    なお、渋谷区にある総合力が高いバーチャルオフィスと契約したいという方は「総合力が高い渋谷区のバーチャルオフィス」からご覧ください。

    目次

    個人事業主・フリーランスの方におすすめする渋谷区のバーチャルオフィス

    渋谷区は、近年スタートアップ企業やIT系の企業をが集まっているというイメージが強いです。

    そのため、「渋谷区」の表記が入った住所を利用するだけでも好印象を与えることもできますが、どうせ利用するのであれば価格を抑えたうえで、ビジネス街の一等地の住所を利用したいのではないでしょうか。

    ここでは、個人事業主・フリーランスの方が、渋谷区の住所を利用するといった場合、どのバーチャルオフィスがおすすめかという点をまとめていきます。

    住所を利用したいだけの方におすすめする渋谷区のバーチャルオフィス

    ECサイト、ネットショップの開設等で「住所を利用したいだけ」という方におすすめのバーチャルオフィスをいくつかまとめます。

    住所利用以外のサービスについては、それぞれのオフィスで内容が異なりますので、その点も考慮したうえで契約することをおすすめします。

    なお、今回同じ料金のプランであった場合、当サイトで用いる5つの評価基準(※)をより多く満たしているオフィスから順に掲載しています。

    ※参照:当サイトで用いるバーチャルオフィスのミニマムサービスの評価基準(独自の5項目)について

    GMOオフィスサポート渋谷店

    GMOオフィスサポート渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「転送なしプラン」です。GMOオフィスサポートで最も安いプランになりますが、年間契約すると月額料金が660円で利用できます。

    転送なしプランでは法人登記ができないことに加え、会員名義の郵便物の受取ができないので、当然郵便物の転送や店舗での受取もできません。

    郵便物も受け取ってほしいという場合、月額1,650円の「月1転送プラン」というものもありますが、バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)やレゾナンスでは月額880円で週1回転送が可能になるので、そちらのほうがコスパは良いです。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「GMOオフィスサポート」の調査・比較・評価~

    プラン名転送なしプラン
    月額料金月額660円
    郵便物の受取受取不可
    郵便物転送が含まれるプラン月1転送プラン(月額1,650円)など
    ホームページhttps://www.gmo-office.com/
    申込ページhttps://www.gmo-office.com/mypage/open

    バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)渋谷店

    バーチャルオフィス1渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「法人登記・住所利用プラン」です。バーチャルオフィス1で最も安いプランになりますが、年払いコースで契約すると月額料金が880円で利用できます。

    また、サインが必要な郵便物の受取も手数料なしで対応してもらえて、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)」の調査・比較・評価~

    プラン名法人登記・住所利用プラン
    月額料金月額880円
    郵便物の受取受取可
    郵便物転送が含まれるプラン法人登記・住所利用プラン
    ホームページhttps://virtualoffice1.jp/
    申込ページhttps://virtualoffice1.jp/apply/

    レゾナンス渋谷店

    レゾナンス渋谷店は「東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2F」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「ネットショップ応援プラン」です。レゾナンスで最も安いプランになり、年間契約すると月額料金が880円で利用できます。

    このプランでは法人登記はできないため、法人を設立する場合は上位のプランに変更するか、他のバーチャルオフィス等と契約する必要があります。

    なお、サインが必要な郵便物の受取は1回300円で対応してもらえ、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。そのための費用はデポジットという形で1,000円から預ける形になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「レゾナンス(RESONANCE)」の調査・比較・評価~

    プラン名ネットショップ応援プラン
    月額料金月額880円
    郵便物の受取受取可
    郵便物転送が含まれるプランネットショップ応援プラン
    ホームページhttps://virtualoffice-resonance.jp/
    申込ページhttps://virtualoffice-resonance.jp/application/

    DMMバーチャルオフィス渋谷店

    DMMバーチャルオフィス渋谷店は東京都渋谷区の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    なお、DMMバーチャルオフィスは「住所を公にしていないからバーチャルオフィスとしてバレづらい」という点をウリにしています。

    今回紹介するプランは「ネットショップ支援プラン」です。DMMバーチャルオフィスで最も安いプランになり、年間契約すると月額料金が990円で利用できます。

    ネットショップ支援プランでは法人登記ができないことに加え、オフィスが受け取ってくれる郵便物も宛先不明や返品に限定しており、そういった郵便物のみ転送が可能です。

    宛先不明や返品以外の郵便物も受け取ってほしいという場合、月額1,650円の「ライトプラン」がありますが、こちらは郵便物の転送がサービスに含まれていません。

    会員名義の郵便物を受け取り、かつ転送してもらう場合は、月額2,530円の「ビジネスプラン」を選ぶ必要があり、あまりコスパが良いとは言えません。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「DMMバーチャルオフィス」の調査・比較・評価~

    プラン名ネットショップ支援プラン
    月額料金月額880円
    郵便物の受取宛先不明や返品以外の受取不可
    郵便物転送が含まれるプランビジネスプラン(月額2,530円)など
    ホームページhttps://virtualoffice.dmm.com/
    申込ページhttps://virtualoffice.dmm.com/member/entry

    ポケットオフィス

    ポケットオフィスは東京都渋谷区桜ヶ丘町の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「レギュラープラン」です。ポケットオフィスはレギュラープランに郵便転送等をオプションで追加していくサービス形態をとっています。

    レギュラープランは月額1,078円で、法人登記や郵便物の受取も可能です。月額538円を追加で支払うことで(総額で月額1,616円)、月1回郵便物を転送してもらうことも可能です。

    なお、週1回転送にする場合は、月額2,156円となるため、あまりコスパが良いとは言えません。

    詳細:

    プラン名レギュラープラン
    月額料金月額1,078円
    郵便物の受取受取可
    郵便物転送が含まれるプラン月一転送OP(月額1,616円)など
    ホームページhttps://pocket-office.jp/
    申込ページhttps://pocket-office.jp/join

    住所利用と郵便物の転送をしてもらいたい方におすすめする渋谷区のバーチャルオフィス

    住所を利用することに加え、郵便物の転送をしてもらいたいという方におすすめのバーチャルオフィスをいくつかまとめます。

    住所利用と郵便転送以外のサービスについては、それぞれのオフィスで内容が異なりますので、その点も考慮したうえで契約することをおすすめします。

    なお、今回同じ料金のプランであった場合、当サイトで用いる5つの評価基準をより多く満たしているオフィスから順に掲載しています。

    ※参照:当サイトで用いるバーチャルオフィスのミニマムサービスの評価基準(独自の5項目)について

    バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)渋谷店

    バーチャルオフィス1渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「法人登記・住所利用プラン」です。バーチャルオフィス1で最も安いプランになりますが、年払いコースで契約すると月額料金が880円で利用できます。

    また、サインが必要な郵便物の受取も手数料なしで対応してもらえて、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)」の調査・比較・評価~

    プラン名法人登記・住所利用プラン
    月額料金月額880円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice1.jp/

    レゾナンス渋谷店

    レゾナンス渋谷店は「東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2F」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「ネットショップ応援プラン」です。レゾナンスで最も安いプランになり、年間契約すると月額料金が880円で利用できます。

    このプランでは法人登記はできないため、法人を設立する場合は上位のプランに変更するか、他のバーチャルオフィス等と契約する必要があります。

    なお、サインが必要な郵便物の受取は1回300円で対応してもらえ、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。そのための費用はデポジットという形で1,000円から預ける形になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「レゾナンス(RESONANCE)」の調査・比較・評価~

    プラン名ネットショップ応援プラン
    月額料金月額880円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice-resonance.jp/

    ポケットオフィス

    ポケットオフィスは東京都渋谷区桜ヶ丘町の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するのは「レギュラープラン」に月一転送のオプションを利用したケースです。

    ポケットオフィスはレギュラープランに郵便転送等をオプションで追加していくサービス形態をとっており、月額1,616円で住所利用と月1回の郵便転送が可能になります。

    詳細:

    プラン名レギュラープラン+月一転送オプション
    月額料金月額1,616円
    郵便物転送の頻度月1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://pocket-office.jp/

    GMOオフィスサポート渋谷店

    GMOオフィスサポート渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「月1転送プラン」です。GMOオフィスサポートで2番目に安いプランになりますが、年間契約すると月額料金が1,650円で利用できます。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「GMOオフィスサポート」の調査・比較・評価~

    プラン名月1転送プラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度月1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://www.gmo-office.com/

    渋谷区で法人登記したい方におすすめのバーチャルオフィス

    賃貸のマンションやアパートの場合、管理規約などで商業利用が禁じられている場合があります。

    また、利用が認められている場合でも、法人の本店所在地はネット上等で簡単に検索出来てしまうため、プライバシーの観点から登記住所を自宅とは別の場所にしたいというニーズはあります。

    その際、渋谷区の住所はビジネスの街といった印象を対外的に与えることもできることから人気があり、バーチャルオフィスの出店数も多く都内一番の激戦区といえるでしょう。

    ここでは、渋谷区で法人登記したい方にはどのバーチャルオフィスがおすすめかという点をまとめていきます。

    法人登記だけしたい方におすすめする渋谷区のバーチャルオフィス

    「法人登記だけできればよい」、「本店住所に届く郵便物はいらない」という方におすすめのバーチャルオフィスをいくつかまとめます。

    法人登記での住所利用以外のサービスについては、それぞれのオフィスで内容が異なりますので、その点も考慮したうえで契約することをおすすめします。

    なお、今回同じ料金のプランであった場合、当サイトで用いる5つの評価基準をより多く満たしているオフィスから順に掲載しています。

    ※参照:当サイトで用いるバーチャルオフィスのミニマムサービスの評価基準(独自の5項目)について

    バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)渋谷店

    バーチャルオフィス1渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「法人登記・住所利用プラン」です。バーチャルオフィス1で最も安いプランになりますが、年払いコースで契約すると月額料金が880円で法人登記が可能です。

    また、サインが必要な郵便物の受取も手数料なしで対応してもらえて、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)」の調査・比較・評価~

    プラン名法人登記・住所利用プラン
    月額料金月額880円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice1.jp/

    ポケットオフィス

    ポケットオフィスは東京都渋谷区桜ヶ丘町の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するのは「レギュラープラン」です。ポケットオフィスは月額1,078円のレギュラープランに郵便転送等をオプションで追加するサービス形態をとっています。

    なお、郵便転送のオプションを利用しなくても法人登記は可能です。

    詳細:

    プラン名レギュラープラン
    月額料金月額1,078円
    郵便物転送の頻度転送なし
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://pocket-office.jp/

    レゾナンス渋谷店

    レゾナンス渋谷店は「東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2F」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「ビジネス応援プラン」です。レゾナンスで2番目に安いプランになり、年間契約すると月額料金が1,650円で法人登記が可能です。

    なお、サインが必要な郵便物の受取は1回300円で対応してもらえ、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。そのための費用はデポジットという形で1,000円から預ける形になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「レゾナンス(RESONANCE)」の調査・比較・評価~

    プラン名ビジネス応援プラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice-resonance.jp/

    GMOオフィスサポート渋谷店

    GMOオフィスサポート渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「月1転送プラン」です。GMOオフィスサポートで2番目に安いプランになり、月額料金が1,650円で法人登記が可能です。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「GMOオフィスサポート」の調査・比較・評価~

    プラン名月1転送プラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度月1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://www.gmo-office.com/

    DMMバーチャルオフィス渋谷店

    DMMバーチャルオフィス渋谷店は東京都渋谷区の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    なお、DMMバーチャルオフィスは「住所を公にしていないからバーチャルオフィスとしてバレづらい」という点をウリにしています。

    今回紹介するプランは「ライトプラン」です。DMMバーチャルオフィスで2番目に安いプランになり、月額料金が1,650円で法人登記が可能です。

    なお、ライトプランは郵便物の受取は可能ですが、郵便物の転送がサービスに含まれていません。

    会員名義の郵便物を受け取り、かつ転送してもらう場合は、月額2,530円の「ビジネスプラン」を選ぶ必要があり、あまりコスパが良いとは言えません。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「DMMバーチャルオフィス」の調査・比較・評価~

    プラン名ライトプラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度転送なし
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice.dmm.com/

    法人登記したうえで郵便物の受取や転送もしてほしい方におすすめする渋谷区のバーチャルオフィス

    「法人登記をしたい」、「本店住所に届く郵便物も受け取って転送してほしい」という方におすすめのバーチャルオフィスをいくつかまとめます。

    法人登記と郵便物の受取・転送以外のサービスについては、それぞれのオフィスで内容が異なりますので、その点も考慮したうえで契約することをおすすめします。

    なお、今回同じ料金のプランであった場合、当サイトで用いる5つの評価基準をより多く満たしているオフィスから順に掲載しています。

    ※参照:当サイトで用いるバーチャルオフィスのミニマムサービスの評価基準(独自の5項目)について

    バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)渋谷店

    バーチャルオフィス1渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「法人登記・住所利用プラン」です。バーチャルオフィス1で最も安いプランで、年払いコースで契約すると月額料金が880円です。

    法人登記に加え、サインが必要な郵便物の受取も手数料なしで対応してもらえて、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能です。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)」の調査・比較・評価~

    プラン名法人登記・住所利用プラン
    月額料金月額880円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice1.jp/

    ポケットオフィス

    ポケットオフィスは東京都渋谷区桜ヶ丘町の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するのは「レギュラープラン」に月一転送のオプションを利用したケースです。

    ポケットオフィスはレギュラープランに郵便転送等をオプションで追加していくサービス形態をとっており、月額1,616円で法人登記と月1回の郵便転送が可能になります。

    詳細:

    プラン名レギュラープラン+月一転送オプション
    月額料金月額1,616円
    郵便物転送の頻度転送なし
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://pocket-office.jp/

    レゾナンス渋谷店

    レゾナンス渋谷店は「東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2F」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「ビジネス応援プラン」で、年間契約すると月額料金が1,650円で利用できます。

    法人登記に加え、サインが必要な郵便物の受取は1回300円で対応してもらえ、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取も可能になります。

    そのための費用はデポジットという形で1,000円から預ける形になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「レゾナンス(RESONANCE)」の調査・比較・評価~

    プラン名ビジネス応援プラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度週1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://virtualoffice-resonance.jp/

    GMOオフィスサポート渋谷店

    GMOオフィスサポート渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号渋谷道玄坂東急ビル2F-C」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    今回紹介するプランは「月1転送プラン」で、月額料金が1,650円で法人登記や月1回の郵便転送が可能になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「GMOオフィスサポート」の調査・比較・評価~

    プラン名月1転送プラン
    月額料金月額1,650円
    郵便物転送の頻度月1回
    郵便物の店舗受取受取可
    ホームページhttps://www.gmo-office.com/

    総合力が高い渋谷区のバーチャルオフィス

    個人事業主・フリーランスの方におすすめのバーチャルオフィス、渋谷区で法人登記したい方におすすめのバーチャルオフィスをまとめてきましたが、最後に総合力が高いバーチャルオフィスをまとめます。

    バーチャルオフィスを利用するきっかけが会社員時代に始めた副業だった方も、今後独立してフリーランスとして働く可能性もあり、また事業を法人成りさせることもあるでしょう。

    こうした可能性を考えると、その時々でニーズを満たしてくれる一番安いオフィスに切り替えるという選択もありますが、最初から総合的にコスパの良いバーチャルオフィスと契約することが一番良いことだと思います。

    理由としては、基本的にバーチャルオフィスは契約時に初期費用が掛かったり、入会申込の手続きがあったりとするため、事業のフェーズが変化する度にこうした費用を支払ったり、手間に追われたりするのはお金や時間の無駄だと感じるからです。

    また、実店舗をもたないバーチャルオフィスを次から次へと移転しているのはクライアントに与える印象があまり良くないというのも理由の一つです。

    これは個人的な印象かもしれませんが、すぐに安いサービスに切り替えたり、値引きを強要したりといった方なのかな?といった気にもなり、ビジネスパートナーとしてお付き合いするのに疑心暗鬼になってしまいそうです。

    こうした印象的な部分、感覚的な部分を差し引いても、最初から総合力が高いバーチャルオフィスを利用することのほうがメリットがあると思いますので、当サイトではおすすめしています。

    渋谷区のバーチャルオフィスで総合力№1はバーチャルオフィス1(virtualoffice1)

    バーチャルオフィス1渋谷店は「東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    最も安い「法人登記・住所利用プラン」では、年払いコースで契約すると基本料金は月額料金が880円です。

    基本サービスに、法人登記利用、サインが必要な郵便物の受取、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取が含まれており、都度発生する費用も郵便転送費用のみといった良心的なバーチャルオフィスです。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「バーチャルオフィス1(Virtualoffice1)」の調査・比較・評価~

    プラン名法人登記・住所利用プラン
    法人登記利用可能(追加費用なし)
    初期費用5,500円
    月額料金月額880円
    決済方法クレジットカード(デビットカード可)
    サインが必要な郵便物の受取可能(手数料なし)
    郵便物転送の頻度週1回(別途郵便転送費用あり)
    郵便物の店舗受取受取可(平日11時~16時)
    ホームページhttps://virtualoffice1.jp/
    申込ページhttps://virtualoffice1.jp/apply/

    渋谷区のバーチャルオフィスで総合力№2はレゾナンス

    レゾナンス渋谷店は「東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2F」の住所が利用できるバーチャルオフィスです。

    2番目に安い「ビジネス応援プラン」で、年間契約すると基本料金は月額料金1,650円です。

    基本サービスに、法人登記利用、サインが必要な郵便物の受取、週1回の定期転送や郵便物の店舗受取が含まれており、都度発生する費用は、サインが必要な郵便物の受取手数料と郵便転送費用の2つになります。

    なお、都度発生する費用はデポジットという形で1,000円から預ける形になります。

    詳細:東京のバーチャルオフィス・「レゾナンス(RESONANCE)」の調査・比較・評価~

    プラン名ビジネス応援プラン
    法人登記利用可能(追加費用なし)
    初期費用5,500円
    月額料金月額1,650円
    決済方法店頭支払い

    銀行振込(みずほ銀行・PayPay銀行)

    クレジットカード

    (VISA、MASTER、セゾンのみ)

    サインが必要な郵便物の受取可能(1回300円)
    郵便物転送の頻度週1回(別途郵便転送費用あり)
    郵便物の店舗受取受取可(平日9時~17時)
    ホームページhttps://virtualoffice-resonance.jp/
    申込ページhttps://virtualoffice-resonance.jp/application/
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